単撃ロボ4の口コミと内容のネタバレ!実態が2chに流出?

出典元:お笑いナタリー

昨日8月13日、東京・LINE CUBE SHIBUYAにて千鳥の単独ライブ「千鳥の大漫才2026」が行われた。既報の通り、千鳥の単独ライブは2024年の大阪公演以来2年ぶり。東京では2022年以来、4年ぶりの開催となった。ライブは前半に新作漫才4本、後半に恒例の芝居演目「大悟道」を披露する2部構成。満席の会場を大いに沸かせた。

【画像】「結局、千鳥はお笑い一本道!」と拳を突き出す大悟と、ノブ

冒頭でノブは「2年ぶりです! 皆さんありがとう! 久しぶりの単独なんで思いっきりやりますよー!」と気合十分に挨拶。一方の大悟は今年2026年に主演映画「箱の中の羊」が公開されたうえに同作で「第79回カンヌ国際映画祭」に参加したこともあり、その経験にかけた言動をライブ中に連発。「お笑いやってる大悟を見るのは久しぶりでしょう?」と客席に問いかけるなど役者ぶったスタンスで笑いを誘った。

後半の「大悟道」は大悟が脚本・演出を担当する企画。今回は作・演出の名義として「山本カンヌ」と会場のスクリーンに表示された。物語の始まりは学校の教室。タイトルは「ヤンバク」であることが劇中で明かされた。

ステージには大悟をはじめ、ダイアン、天津飯大郎、ライス関町、ネゴシックスらおなじみのメンバーや、沙羅、アンジャッシュ渡部、リンダカラー∞、間宮祥太朗、磯山さやかといった多彩な面々が次々と登場。ノブは客席の後方から、このキャスティングをはじめとする舞台上で起きるあらゆる事柄に対して「やりたい放題やん!」「むちゃくちゃ!」と絶え間なくツッコミを入れ続けた。

「大悟道」がエンディングを迎え、大悟は「今の力は出し切れた。いい芝居でした」と満足げな表情。ノブは「全編通してひどかった!」と毒づきながらも最後には「面白かったです」と認める。ラストには大悟が拳を突き出しながら「結局、千鳥はお笑い一本道!」とのフレーズを繰り出し、約3時間の公演は大盛況のうちに幕を閉じた。

「千鳥の大漫才2026」の配信チケットは、FANYで8月20日(木)正午まで販売中。見逃し配信の視聴期間は同日23:59までとなっている。詳細はチケット販売ページで確認を。

写真提供:吉本興業

いま、話題になっている・・・
単撃ロボ4をご存知ですか?

その効果についてもですが、
有限責任事業組合ITエージェンシーさんの評判も色々と書かれてますね。

わたしが気になっているのはコレ・・・

気になる内容が『あの掲示板』でかなり流出してるみたいです。

ネタバレと口コミを読んでみると・・・
ある程度、購入前に中身がわかるっていいかも。(^^)v

文句とか批判ばかり言ってても仕方ないですよね。

ちょっと頑張ってチャレンジしてみようかしら?!