木藤 隆司の動画パソコン教室!【楽ぱそDVDデラックス】購入者が言う実際の評判

木藤 隆司の
動画パソコン教室!【楽ぱそDVDデラックス】に
ずいぶん前から興味ありました。

でも、安い買い物でもないし
ネットの商品だから・・・

出典元:マイナビニュース

2026年は、あまりに衝撃的なニュースで幕を開けた。米国による、ベネズエラ大統領の拘束――。一国のリーダーを他国が連れ去るという事態に、「戦争の引き金になるのでは」「株は大暴落する」と不安を感じている人もいるかもしれない。

【表】「暴落相場で安く仕込む人」の指標、思考、行動。「資産を溶かす人」との違いは明白だ

そんな中、「株価への影響は、ほぼ無風です」と語るのが、登録者数35万人超のYouTubeチャンネル『鳥海翔の騙されない金融学』の鳥海翔氏だ。

なぜ、そう言い切れるのか。不測の事態でも冷静でいるために大切な視点とは何か。鳥海氏に話を伺った。

■「戦争だ、暴落だ」と騒ぐ市場の浅はかさ

2026年1月3日、正月ムードが残る日本に飛び込んできたのは、あまりに衝撃的なニュースだった。「米軍がベネズエラに侵攻。大統領夫妻を拘束し、ニューヨークへ移送」。

理由は「麻薬カルテルへの関与」と「不法移民問題」とされ、一国の元首を他国が強制的に連行し、自国の法で裁く展開となっている。

SNSでは「第三次世界大戦の幕開け」などの投稿が拡散され、状況次第ではパニック売りが殺到するといったシナリオが囁かれている。常識的に考えれば、これは紛れもない「有事」であり、リスク資産をすべて現金化して嵐が過ぎるのを待つのが正解に思える。

しかし、鳥海氏は「結論から言います。今回の件で慌てて株を売ろうとしているなら、それは投資家としてあまりに未熟です」と話す。「株価の本質的な価値に与える影響は、ほとんど無風と言っていいレベル」だというのだ。その根拠は「株価=EPS(一株当たり利益)×PER(株価収益率)」という大原則にあるとか。

「PERは『雰囲気』や『期待値』で変動します。『戦争が起きそうで怖い』という投資家の不安はたしかにPERを押し下げ、株価を一時的に下落させるでしょう。トランプ政権時代に関税発言で市場が揺れたのと似た現象です」(鳥海氏、以下同じ)

だが、鳥海氏がそれ以上に重視するのは、EPS、つまり「企業の稼ぐ力」だ。

「冷静に考えてみてください。ベネズエラの大統領が連行されたことで、エヌビディアのGPUが売れなくなりますか。グーグルの検索広告が減り、アマゾンの物流が止まりますか。答えは『No』です。米国企業の利益構造には何の変化も生じていません。EPSが下がらない以上、雰囲気(PER)だけで株価が落ちたとしてもそれは絶好の買い場、要は“バーゲンセール”でしかないのです。もちろん、S&P500やオルカンも同様です」

ちょっと不安があるんだよね。

口コミで見る限りでは、
良い評判もあるし
さっそく試したいけど・・・どうなんだろうね?

わたしが気になっているのはコレ・・・

実践者の口コミや評判って
何か安心感があって、
基本的に効果については肯定する声が多かったです。

あまり良い口コミばかりだと
胡散臭いけど・・・やってみようかな

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